テレビでみた女性の裸
今回の話題としては、表題を読めばすぐにわかるかと思いますが、以前は女性の裸体をテレビ番組でみることができたということです。最近は規制なのか、自主規制なのかはわかりませんが、以前のようにテレビで女性の裸体などまず見られませんね、往年のテレビ番組で女性の裸体を楽しんだものとしてはさびしいですね。それではどのような番組だったかの説明です。
第一は、日テレの夜にやっておりました「11PM」です。コンビニの「AMPM」ではないですよ、「イレブンピーエム」と呼ばれていましたね。ご存知の方も多いのでは。これはいわゆるお色気番組で女性の裸体を垣間見ることができまして「ツナイト」ですね。この番組は、ポルノ映画の監督の山本信也がレポーターでおもに、風俗業界のレポートをしており、風俗に勤めている女性の裸体が楽しめました。
第二はテレビのドラマ番組です、ドラマで裸体と思われるかもしれませんが、堺正明が若い頃に出ていた「時間ですよ」という番組は風呂屋のドラマで、番組内で女性の入浴シーンが必ずありまして、楽しめましたね。テレビ朝日系の「土曜ワイド劇場」でも女性の裸体を見ることができましたね。特に「明智小五郎」シリーズでは有名女優が裸体をみせていました。
一例をあげますと、夏樹陽子、叶和貴子などですね。叶和貴子は清純派の女優さんでしたが、土曜ワイド劇場では、バストを披露して、思わず生唾をのみましたね。同じ土曜ワイド劇場で「○○温泉殺事件」のようなタイトルの番組がありまして、これも定番で、温泉の女性の入浴シーンがありまして、女性の裸を楽しめました。日テレのドラマで「失楽園」「という番組がありまして、川島なおみが裸体をおしげもさらけだしていたのも、中々楽しめました。
第三はバライテイ番組ですね。以前、アイドルの水泳大会の番組がありまして、お決まりは水中騎馬戦線です。お約束のように、ブラをつかんで、チラリですね。この番組は、必ず水中騎馬戦には、当時のロマンポルノの女優さんが出ていて、この人がちらり担当かと、想像はできましたが、やはりスケベな男心はとめられません、見入っていました。
このように、以前はテレビで結構女性の裸体が楽しめました、とある評論家に言わせると、思春期の少年は誰しも性に興味がある。以前はテレビで、その興味を発散できた。今はそのような番組がなく発散する場もないので、性犯罪が増えている要因だと話していました、真偽のほどは別として、以前はテレビで女性の裸を見ることができまして、適齢期の少年にはちょっと胸のぞくぞくとする瞬間でしたね。